6月3日から7日にかけて、大糸線に乗って金沢・富山を旅した。その時の思い出です。
まずは車で安曇野まで。信州は夜も朝もいろいろな風情を見せてくれます。


逃げろや逃げろどこまでも… 日記です
6月3日から7日にかけて、大糸線に乗って金沢・富山を旅した。その時の思い出です。
まずは車で安曇野まで。信州は夜も朝もいろいろな風情を見せてくれます。


そろそろ一日も終わり。今日はよく働いた。さあ帰宅だ。



良く晴れたのであぐりの湯まで出かけた。日差しを受けて浅間山が黒く火照っていた。
産直でウドの芽と茎を買った。合わせて350円。天麩羅にして食べよう。


渋谷の飲んべえ横丁のあいずという店に連れて行ってくれた。

同窓会の理事をやらされている関係で母校を訪ねた。想い出は建物に宿るというだけあって、当時とはまったく異なる建物を眺めても何の感慨もないなー。


野毛のなおじで男梅サワーをたらふく飲んだあと、桜木町駅まで歩きました。駅の真ん中の線路はここが終点です。


モンカイで中国粥の朝食を取りに。



雪が溶けたと思ったら、もう初夏の風情です。



一日の始まり。すがすがしい。

